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誤食

10歳になるコロ助さん。
特技:盗み食いand誤食
こんな危険な男に育ちました。涙

今までに、4回の誤食・・・
そして、病院へ運ばれ、オェッを繰り返してきました。

数日前の話しです。

甥っ子ちゃん、夏休み中で遊びに来てました。
なので、どこかに遊びに連れてってあげようとお出かけしました。

えぇ…

サケルチーズと、ゼリーをテーブルの上に置き去りにしたまま( ̄ー ̄)

帰宅すれば、もちろんのろんで、甥っ子ちゃんが

「コロちゃんが、ゼリー食べてる!!」

って (゜ロ゜;ノ)ノ
ゼリーの亡骸を発見。

そして、サケルチーズが跡形もなく行方不明。
どこを探しても見つからず、コロ助の腹の中とたどり着き…

4度目の誤食による、病院送り…

何が怖いって、コロ助のチッコイ体では、チーズより、パッケージが怖い。

結論から言うと、パッケージは、コロ助の嘔吐物からは発見されずでした。


じゃぁ、パッケージはどこにいった?


先生、曰く
ワンコは、賢いから、ソファーの下とかに隠しますから探して見てください。って。


ぇ?ウチの素直で可愛いコロちゃんに限って、そんなズル賢いことなんかしないはず…

そう信じて、ソファーの下を探してみました。


うっ…( ノД`)…

あった・・・



ソファーの下に、どう見ても押し込んであるチーズのパッケージ(T-T)


ウチのコロちゃんが、不良になった(ーー;)



ぶー
誤食騒ぎでブスくれてます。
そして、ベッドの使い方、間違ってます。

ID:01yc6e
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| (゚Д゚ )ゴルァ!! | 21:55 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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いい子に反応するコロ助さん

仕事であ゛ぁぁぁぁっっっ!!ってなった。

家に帰り、椅子に座りテーブルの上に頭をもたれ、しばし微動だせず固まる。

その周りをコロ助がウロウロしだした。
しばらくすると、私の足を前足でチョイチョイと突っつく。

ン?

と、コロ助を見ると、ピョンと私の足の上に乗っつかり、ジーと私を見つめ、私の顔中を舐めだした。
ねえさん、どしたん?元気だしなよ。
まるで、そんなふうに言っているようだった。

コロ助の優しさにふれ、気持ちが暖かくなった。

コロちゃんは優しいね。いい子だね。

とコロ助に声をかけた。

すると、今まで私の顔を必死に舐め慰めていたコロ助の動きが止まり、テーブルの端をチョイチョイと前足で突っつきだした。

コロ助の前足の先に視線を送ると…






オヤツかよっ!!

常日頃、いい事をすると、いい子だねぇと褒めオヤツをあげていた。

「いい子」コマンド=オヤツとなっているコロ助さん。

見事、「いい子」に反応…(;´Д`)

私の感動を返せ!!

| (゚Д゚ )ゴルァ!! | 23:44 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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景色を堪能するを覚える

ある日
コロ助と母様と車で出かけた時…

助手席で、「ほらぁ見える?」とコロ助に、車から見える景色を見せていた。

窓に鼻の跡がついてますけど?コロ助さん…(;´∀`)

なにやら必死で、景色を眺めるコロ助さん。
まるで、車窓から…になってますよ?

この日までは、運転中の私には絶対に近づかなかったいい子なコロ助さんだった。

別な日
コロ助さんと二人で、車で出かけると…

①助手席の窓に手をかける
②窓に手をかけながら、反復横とびを始める


摩訶不思議な行動が始まった。
どうやら、景色が見たいけど、チッコイからとどかずよく見えない。

コロ助さん考えた。

ねぇさぁ~~ん頼むよと、前足でチョンチョンオネダリ攻撃。

コロ助にあまあまな私(´∀`*)ポッ

勝手に口がいいよって動いちゃったんだよねぇアハハ
またこれが上手に、私の足の上にチョコンと立ち窓に手をかけ景色を眺めるんだよねぇ
疲れるとハンドルを持っている私の腕に全体重をかけ一休み(重いからっ

思えば…
チッチャイ頃から、散歩に行って私がベンチに座るとコロ助も隣にチョコンと座り景色をよく見ていたっけ。
好きだったんだよね。景色を眺めるの。 
   090117_110435.jpg


まぁ~私が、ヨシって言わなきゃ、運転中にはこないからいいとしよう。

| (゚Д゚ )ゴルァ!! | 18:13 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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証拠を残したままシラを切る

お久しぶりです。
いつも、更新する度、こんな類の発言をしているような…(ーー;)

実は実は、仕事が恐ろしいことになってます。
帰ってくるだけで必死です(T-T)

なので、こんなペースの更新が続くと思いますが…

捨てないで…ぇ?

コメントもこんなブログなのにして頂いていると言うのに、返事もままならず、皆様の場所へも行けずで本当に申し訳ありません。


コロ助さん、時々変な所で賢さを発揮する。

天気のいい朝。
コーヒを一杯。そしてコーヒの入ったカップをテーブルに置き、ベランダで一服( ´ー`)y-~~

一服を終え、ベランダから部屋に戻ると…

huse.jpg

フセをし、尻尾を振りながらいつもは見られない、いい仔振りな光景があった。

コロ助さん…(ーー;)

口元を茶色く染め、コーヒーの匂いをプンプンさせながらいい仔に待っていても、いい仔とは言いませんよ?

証拠を残したまま、シラっとして私にはバレていないと思っているあほぅ~

その後、口元シャンプーの刑にあったコロ助さんでした。


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| (゚Д゚ )ゴルァ!! | 23:49 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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ジャガリコ事件

行儀のなってないアタシ。
ジャガリコを片手に、口の中をジャガリコで一杯にしながら、フラフラと部屋の中を歩き回っていた。←目的ナシ

私の意識はジャガリコに全て注がれ、足元なんか「オラ、シラネー」状態。


デカイ、クッションが転がっていたなんて気づくわけがない。┐(´∇`)┌

そのまま突き進むアタシ…



も・ち・ろ・ん



ジャガリコを部屋中にぶちまけながら、派手に転ぶ。


転ぶ私を、うまくかわすコロ助さん(ーー;)

そして
足を派手にぶつけ、その痛さでうずくまる私の方へとダッシュ





して、私を通り過ぎジャガリコを貪るコロ助さん…(ーー;)



オーーーイッッ!!☆ヾ(`Д´*)何してん!!



       hana.jpg

姉さんこそ、何してん?


アタシ<ジャガリコ が証明された瞬間(T-T)

その後、ただならぬ私の姿に、コロ助さんもヤバイ!!と思ったらしくピッタリと私に寄り添って離れなかった。




コメントありがとうございます。
毎度ですが…(ーー;)
お返事は後日させて頂きますね♪
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| (゚Д゚ )ゴルァ!! | 02:15 | comments:6 | trackbacks(-) | TOP↑

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シャンプーその後

私は、コロ助のシャンプーは嫌い
コロ助は、私にシャンプーされるのが嫌い。

利害一致で、トリミング以来シャンプーを放置

約1ヶ月の放置はいけませんねぇ(ーー;)

汚れとか、そんなんを通り越して、毛が黄ばんできた。・゚・(ノ∀`)・゚・。


相変わらず、コロ助はシャンプー時は終始暴れまわる。

特に顔部分は嫌なようで、必死に抵抗する。
それを必死にコロ助の体を抑え洗う。

一瞬、私の抑える手が離れた時…


コロ助さん、考えた。

スコっと、壁の隅に頭を突っ込み防御(ーー;)

完璧な防御です┐(´д`)┌

私も考えた。

容赦なく、頭の上からシャワー攻撃( ̄▽ ̄) ニヤ



敵は体制を崩し、激しくもだえていた。"( ´,_ゝ`)プッ"

コロ助の防御攻撃で、なかなか進まないシャンプーに


      070715_192913.jpg

姉さん頼むよ~下ろして~

コロ助が嫌いとする、浴槽の上に乗せてやった。


やっとこシャンプー終了し、白いコロ助ができあがった。
      syanpugo.jpg



私と言えば、やりとげた感に疲労感でグッタリ。

コロ助と言えば、終わったぜぃ♪イエーイッ♪で暴れまわっていた。


そっか、そっか、嫌なシャンプーが終わって嬉しいのかぃ。うんうん
と、微笑みながらコロ助を見ていた。

「あらあら、耳にさっきの夕飯のドッグフード付けちゃって~」

迷いもなく、素手でコロ助の耳の汚れをふき取った。



(・・。)ん?ドックフードの匂い?




うんこの臭いじゃん!!




シャンプーしてすぐに、うんこ食うなよ…。しかもちゃんとご飯やったじゃぁん。

食うなら食うで、もっと上手に食えよッ(←何か違


再度、風呂場へ舞い戻ったのは言うまでもない。(;´д`)トホホ






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| (゚Д゚ )ゴルァ!! | 11:33 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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麦茶

ウチの冷蔵庫には、絶やさず麦茶がある。
書類を片付けながら、麦茶で咽を潤す。

テーブルの上は、書類に占拠され麦茶の置くスペースがなかった。
何気なく、床の上に置いておいた。

この暑さで、潤したばかりの咽は短時間で渇いていく。
コロ助も暑さで渇いた咽を、私の後方で勢いよく咽を潤していた。

床に置いた麦茶に手を伸ばした。



(・・∂) アレ?麦茶がない。コップの中は空っぽ



コップには、なみなみと麦茶があったハズ。



知るはずもないコロ助に
コロ助、麦茶知んない?


        sia.jpg

さぁ?しりませんよ(ーー;)

何故に私から目を背ける?




・・・・・・(ーー;)あのぅ…


その茶色く濡れている口元は何?
因みに耳も、茶色く濡れているのは何?



私の死角で、勢いよく飲んでいたのは麦茶だったんかいっ!!怒


口元と耳に証拠を残したまま、(_- ) シラーとするコロ助さん。

┐(´ー`)┌ヤレヤレモンデス


その後、冷たい麦茶が飲みたいのかと、コロ助のお皿に麦茶を入れてやっても飲みやしない。

どうやら、私のコップに入った麦茶がいいようである。
私のコップに入った麦茶はゴクゴク飲み、自分のお皿に入った麦茶なんか見向きもしない。┐(´∇`)┌






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| (゚Д゚ )ゴルァ!! | 00:01 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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